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全81件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 

アンサー

 投稿者:松下哲哉  投稿日:2009年 8月 6日(木)16時14分53秒
  Q 息こらえの練習は水中でやった方が効果はあるのですか?
A 練習はどこでやっても同じです。

http://www.tetsuyamatsushita.net

 

アンサー

 投稿者:松下哲哉  投稿日:2009年 6月 3日(水)14時24分1秒
  Q 息こらえの訓練で血管が太くなりますか?
A 普通の息こらえ(訓練でなく)をした場合は腕等の毛細血管が一時的に細くなります。
  特別な息こらえ訓練を続けると血管が太くなることはあります。

http://www.tetsuyamatsushita.net

 

質問です

 投稿者:鴨萩  投稿日:2009年 5月31日(日)23時25分45秒
  息堪えの訓練ですが呼吸が長く止められるようになることはわかりましたが、他に体に影響はありますか?血管が太くなると聞いたことがありますが、いかがですか?  

アンサー

 投稿者:松下哲哉  投稿日:2009年 5月21日(木)17時35分21秒
  Q 肺活量が多いと息こらえ時間は長くなりますか?
A 関係ありません

Q ハイパーベンチレーションをして息を止めると危険ですか
A やめたほうがいいです 特に水中ではやめてください

Q 息が苦しいという検知器官はどこですか?
A 頚動脈小体です

http://www.tetsuyamatsushita.net

 

お知らせです

 投稿者:松下哲哉  投稿日:2009年 5月13日(水)17時35分41秒
  松下です。掲示板のいたずらや宣伝等でご迷惑をおかけ致します。

投稿された書き込みで私が個人的に不要と判断致しましたものは削除致します。お許し下さいませ。

また、掲示板へのご質問は勝手ながら一旦削除いたしまた後に、他の閲覧者様用に早急にこの掲示にて内容を要約致しましてご回答いたします。質問者様のお名前及びメールアドレスは掲示いたしません。
何卒、いたずらが多いものでこのような手順をとらせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ありませんが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
尚、メールでのご質問につきましてはそのままメールにてご回答いたします。
ご質問は出来ればメールでお願い申し上げます。

http://www.tetsuyamatsushita.net

 

ストップウォッチ

 投稿者:My−k  投稿日:2008年 6月28日(土)10時46分47秒
  ◆お待たせ致しました。
  日頃より非常に要望の多かった、陸上、水泳用の携帯電話で
  使えるストップウォッチが完成しましたので、下記のURLから
  ご提供させていただきます。(Internet)
  DOCOMO携帯 iモード携帯より簡単に入手できます。

http://c-effect.jp/c-shop/mobile/default.php

◆ご使用いただく皆様へ
  開発者は、SPORTS団体を応援しています。
 

ハイパーベンチのコラム読みました。

 投稿者:とうりすがり  投稿日:2008年 4月 8日(火)22時06分31秒
  しゃがんで50回深呼吸。その後真上を向いたままいきなり立ち上がる。という方法でハイパーベンチ
状態になり、半ば気絶するように眠っています。僕の感覚では非常に快眠できるのですがやはり
無理に立ちくらみを起こす方法なので健康に害は無いか不安があります。ストレスを溜め易く
眠れない性分なので、できれば毎日でもハイパーベンチを利用して眠りたいと思っているのですが
危険でしょうか?
 

(無題)

 投稿者:うんどうおんち  投稿日:2007年12月16日(日)16時21分5秒
  放送大学の平澤彌一郎の保健体育という教科書にスポーツ選手が必ずしも息こらえが長いとは限らず、むしろ偏差値の高い人が長いというような記述があったような記憶があります。
あと、数学の計算問題の最中とか、絵を書いている最中とか、ピアノや楽器を演奏中とかも(無意識に)しょっちゅう息こらえがあって、おもしろい分野ですね。がんばって研究続けてください。
 

(無題)

 投稿者:ラッパおやじ  投稿日:2007年12月 3日(月)10時13分54秒
  楽器を吹くための息の使い方はロングトーンを練習することですです
たっぷり吸った息をどうすれば長い時間吐き続けられるか練習しているうちに、安定した強さで長く吹き続けられるようになります
胸が広がるような正しい姿勢で、息を吐き続ける時は胸ではなくお腹に重さを感じてロングトーンを練習すると良いと思います
楽器がなくても、口をすぼめて同じような吹き方を練習すれば同じことです

吹奏楽で息こらえの練習をする人もいますが、それはどれだけたくさん息を吸えるかなど自分の呼吸能力を知っておくには意味があるでしょうが、それだけでは楽器を吹くための息の使い方の練習にはならないと思います
楽器を吹くには肺活量や息こらえよりもロングトーンです
 

(無題)

 投稿者:吹奏楽っ子  投稿日:2007年12月 2日(日)22時13分27秒
  肺活量の少ない私ですが、どうやったら増えるのですか??教えて下さい。  

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