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(無題)

 投稿者:ツメタロウ  投稿日:2004年 8月22日(日)22時54分48秒
  ボクシングでシャドーしながら脈拍をあげる訓練があるのですがなかなかあがりません。簡単に上昇させる方法を教えてください。  

(無題)

 投稿者:西北猿  投稿日:2004年 8月16日(月)03時21分29秒
  息こらえの日本公式記録は篠宮 龍三さんの7分7秒みたいですね。
↓のリンクのスタティック男子のところです。
グロコスで8分とかっていうのは・・・

http://www2.tok2.com/home2/freedivingsecurity/ranking.htm

 

おひさしぶりです

 投稿者:西北猿  投稿日:2004年 8月16日(月)02時30分49秒
  >>高専さん
ブラックアウトが浮上中に起こり易いのはそれが原因かもですね。
限界まで潜水して限界地点で酸素補給後、安全に浮上するような競技が出来たら面白いかもです。

>>しまさん
心臓は、酸素と栄養を含んだ血液を循環させる器官ですよね?ホースで水をまいつる時に途中を踏むと出が悪くなるように、酸素が供給されない事自体が抵抗になるのかも知れませんね。
自分もエアロバイクしてる時に閉息すると心拍数が10以上急激に落ちますね。
測定器をきちんと着け直してくださいと表示されます。看護婦が注射する時に閉息すると脈が見つけられなくなります。

あと、かねてから気になっていた、体の消費酸素の低減方法として正座を推奨します。
体の一部が酸素を遮断される事に慣れる事で、閉息時の腕と足に温度差を感じます。
多少、手足に痺れが生じた場合も、痺れからの回復が手と足で恐ろしく違が出ます。
 

カリスさんへ

 投稿者:松下哲哉  投稿日:2004年 8月11日(水)12時22分21秒
  息を止める練習は普通では必要ありません。
練習をする時は必ず複数人で行ってください。
自分勝手なやり方ですと危険です。
ただ、失神=死ではありませんので(最悪の場合はそうなる)。

何回も申し上げておりますが、無理な練習は必要もないし危険です。
 

もしも失神

 投稿者:カリス  投稿日:2004年 8月 6日(金)12時37分59秒
  始めまして、お聞きしたい事があるんですが
一人で息を止める練習をしてて、もし失神してしまったら
誰も助けてくれる人がいないからもう死ぬしかないんですか?
よく水中で息を止めてて失神した人は救急車で運ばれるって聞いたので
一人で失神てしまったらまずいのかなぁ、、、と思いまして。

 

圧力と息こらえ

 投稿者:高専  投稿日:2004年 7月28日(水)12時46分30秒
  始めまして、面白いサイトですね。
質問なのですが、圧力と息こらえの関係についての研究は行っていますか?
例えば、素人考えですが、水深10mでは2気圧になるので単純に考えると肺の酸素分圧は2倍になり、息こらえ時間も2倍に延びる?のでしょうか。
 

練習による息こらえの時間

 投稿者:ムル  投稿日:2004年 6月28日(月)09時23分4秒
  >パタリロさん
私は以前息こらえの練習をした事がありました。
パタリロさんの言う、第1の時期は繰り返しの練習で延びました。
第2の時期ですが、私の場合一時期水泳をしていたのですが、
息こらえは自分でやってみただけなので、第1の時期が延びてきても
慣れていない人と同様、適当なところで止めてしまうという感じでした。

問題はこの第2の時期で、やはり息こらえの必要性やその時の状況、個々の忍耐力によって
大きな差が出ると思いますし、どこまで我慢出来るかで息こらえ時間も
大幅に違ってきます。
例えばシンクロは息こらえが必須です。シンクロは息こらえが厳しいようで、
第1の時期が長いだけでなく、苦しさに耐える能力も必要とされていると思います。
中には失神する選手も居たようで、それこそ第2の時期と第3の時期に
あまり差が無いという場合もあるようです(私から見れば驚くべき事です)。
そこまでは稀なのかもしれないですが、息こらえ経験があまり無い人に比べれば、
耐えられる苦しさの限界だけを見てもシンクロ経験者の方が上でしょう。

さて、私の経験からなのですが、第2の、どこまでの苦しさに耐えられるかを
延ばすような事をしなくても、普通に息止めを繰り返すだけで、
第1の時期は確実に延びると思っています。
それと、第2の時期ですが、どうしても必要性・目標によって
大分延びたり、あまり延びなかったりすると思います。
必要性がなく、一人で練習していた私の場合、苦しさに対する我慢ではそんなに
延びていなかったです。こんな私でも、必要に迫られていたら
苦しさに対する我慢の限界も延びていたかもしれません。

突然息が出来なくなった場合。これは、精神的負担がかなり大きく、
半ばパニック状態になるかと思うので、
意図的に息を吐き出した状態で息こらえをしてみるのよりも
遥かに早く苦しさを感じると思います。
似たような状況で、一度シュノーケリングで経験がありました。
シュノーケルに水が入って急遽息が出来なくなって一瞬慌てて、苦しさも感じたのですが、
すぐに冷静になってみると息苦しさは消えました。
このような、ちょっとした程度の事ではすぐに冷静になれ、難なく対処出来るのですが、
それでも一瞬は焦りました。自分で対処出来ないような状況の場合は
焦りも加わってすぐに苦しさに襲われると予想されるのですが…。
 

興味深く読ませて頂きました

 投稿者:パタリロ  投稿日:2004年 6月25日(金)01時12分9秒
  このホームページはたまたま見つけたのですが、いやいやなかなかの研究ですね。

私自身ほぼ毎日、息を止める訓練をしているのですが、

まあほとんどここに書かれているような陸上で鼻をつまんで息を止めるやり方です。


さて、息こらえについての私の意見を述べさせて頂きます。

まず、息をこらえていられる時間は大きく三つの時期に分けられます。

第1の時期は息を止め始めてから苦しさを感じるまでの時間。

第2の時期は自分の意志だけではもはや止めていられなくなるまで。

そして第3の時期はその後の生理的限界、つまり酸素不足により意識を失ってしまうまで

さて、息を止めることに慣れていない人は、少し苦しくなってくると

あっさり止めてしまうことが考えられます。

実際はもっと苦しさを我慢しても意識を失うまでには相当な余裕があるのですが…


そこで繰り返し訓練することによって、体と意識を苦しさに慣れさせて

少しずつ耐えられるようになってくる。

そうこうしているうちに、今度は最初の時期、すなわち苦しさを感じるまでの時間がだんだん延びて、同じ時間でも余裕で止められるようになる。

と考えますがいかがでしょうか。

また、別の研究課題として、事故等により、突然息ができない状況を想定した

呼息状態、すなわち通常の呼吸で息を吐いたままでの息こらえはどうでしょうか

これから息を止めることを意識して深呼吸などの準備を十分にした場合と、

深呼吸などする閑が無く突然息ができなくなる場合とでは全然違った状態になるでしょうから…。

 

しまさん失礼しました

 投稿者:シマシマ31  投稿日:2004年 5月29日(土)00時25分27秒
  シマというハンドルネームで、初めて投稿したのですが、すでに
このBBSには「しまさん」がいらっしゃったのでしょうか
大変失礼しました。
私の方は「シマシマ31」と改名させてもらいます。

毎週1回のペースで温水プールに通ってるのですが、
私のように潜水ばかり泳ぐ人は、たまに会います。

25メートルプールですので、
大抵は片道をごとにターンして何度も泳がれますが、
中には、(良く会う女性ですが)ターンして50メートルをずっと潜水で行かれ、
それを何度も何度も繰り返している方などもいらっしゃいます。
 

質問

 投稿者:しま  投稿日:2004年 5月27日(木)17時52分44秒
  息こらえをすると脈拍がさがるのはなんでですか?  

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