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今日の姫路城~

 投稿者:あし  投稿日:2018年 3月31日(土)00時26分7秒
  夕方、姫路城の桜を見てきました~

この週末が見ごろですね 見にきなはれ(^-^)/
 
 

あし

 投稿者:情報  投稿日:2018年 2月27日(火)23時33分50秒
  深海魚ホテイウオ浅場に現る 発見のダイバー驚喜

日本海の深海などに生息する魚「ホテイウオ」が、兵庫県豊岡市竹野町の竹野浜海水浴場近くで見つかった。繁殖期に浅場へ来ることがあるというユーモラスな風貌の魚で、発見した地元のダイバー田中陽介さん(36)も「関西の海では初めて見た。竹野で繁殖し、新たな人気者になってほしい」と期待する。

 ホテイウオはダイバーたちに人気の「ダンゴウオ」の仲間。体長は成魚で約40センチと大きめで、ぽってりとした姿が七福神の「布袋」に似ていることから名前の由来という。北海道では「ゴッコ汁」など、料理の食材としても知られる。但馬ではまれに、底引き網漁にかかることがあるという。

 24日午後2時ごろ、田中さんが同海水浴場の約100メートル沖で潜った際、水深約6メートルの底で、海草の中に隠れるホテイウオを見つけた。生息地として有名な北海道や東北の海でも見られなかったといい、田中さんは「まさか竹野で、しかも成魚に会えるなんて」と驚喜。興奮冷めやらぬまま、その姿をカメラに収めた。

 須磨海浜水族園(神戸市須磨区)によると、ホテイウオは日本海側に広く分布しているが、普段は水深100メートル以上で暮らす。10メートルより浅い場所で見られる機会はあまりなく、春先の繁殖期のためにやって来た可能性もあるという。田中さんは「恵み豊かな竹野の海だからこそ来てくれたのかも」と話していた。

2018/2/27 05:30 神戸新聞NEXT

https://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/201802/0011020888.shtml
 

告知~~~~!

 投稿者:あし  投稿日:2018年 2月22日(木)00時01分39秒
  4月14日に、東京で「水中映像祭」が行われます\(^o^)/

入場無料ですので、是非お出でくださいませ(^-^)/

http://uwic-jp.org/
 

情報

 投稿者:あし  投稿日:2018年 2月 6日(火)00時09分9秒
  集え世界のウミガメマニア 神戸で18日シンポ


須磨海浜水族園で飼育されるクロウミガメ。同園には5種14頭のウミガメが飼育されている
 世界中のウミガメ好き、集まれ-。国内外のウミガメの研究者や愛好家ら「ウミガメマニア」が一堂に会する「国際ウミガメシンポジウム」が18日、神戸・ポートアイランドの神戸国際会議場を主会場に開幕する。国際ウミガメ学会と神戸市立須磨海浜水族園(同市須磨区)が共催し、日本では初の開催。期間中の23日まで、約350の発表が予定されている。(坂山真里緒)
 シンポジウムは38回目で、約60カ国から約600人が集まる。世界的に絶滅が危惧されるウミガメ類の保護活動などを中心に議論が交わされる。

神戸新聞NEXT

https://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/201802/0010952088.shtml
 

いつもながら

 投稿者:あし  投稿日:2018年 2月 6日(火)00時07分23秒
  広島では今回も、お世話になりました~

おツボさま、Purinさま、がんこものさま、TOMOKOさま、つるさま

ありがとうございました~ 楽しかったです(^0^)/
 

これより~

 投稿者:あし  投稿日:2018年 2月 3日(土)08時21分55秒
  広島です(^-^)
竹原観光してきます(^o^)/
その後、広島に移動してPurinさんたちと
アンコウ鍋の予定~らしい(^-^)
 

情報

 投稿者:あし  投稿日:2018年 1月31日(水)23時17分0秒
  希少性、外来種が一目で分かる 水槽に「シール」

姫路市立水族館(兵庫県姫路市西延末)は、絶滅の恐れがある展示中の生き物を知ってもらうため、一目で分かる「水槽シール」を作った。生態系に影響をもたらす外来種を示すシールもあり、来館者が環境意識を高めるきっかけにしてもらいたい考えだ。

 それぞれの水槽の脇には解説文を設け、希少性などに触れていたが、「関心が低い来館者には読んでもらえなかった」(同館)という。そこで一目で分かるように水槽に貼るシールの導入を決めた。

 希少種は、環境省レッドリスト▽県版レッドリスト▽種の保存法(国際希少野生動植物など)▽文化財保護法(特別天然記念物など)-の四つに基づき分類。全てに当てはまるオオサンショウウオや、県内では絶滅し、野生で絶滅の危険性が高い「絶滅危惧1A類」の淡水魚スイゲンゼニタナゴなどの水槽にシールを貼った。

 ワニガメやアメリカザリガニなど生物多様性に影響を与え、人に危害を加える恐れがある外来種は、県ブラックリストや特定外来生物法などで分類してシールで注意を促している。

 飼育係の竹田正義さん(42)は「水族館にいるさまざまな生き物が、自然の中でどんな存在かに関心を持ってほしい」と話している。(金 旻革)

2018/1/30 22:40 神戸新聞NEXT

https://www.kobe-np.co.jp/news/himeji/201801/0010943277.shtml
 

情報

 投稿者:あし  投稿日:2018年 1月31日(水)23時15分28秒
  中村征夫さん撮影、40年前の北極の村“復元”

水中撮影の第一人者として知られる写真家中村征夫さん(72)の作品展「極夜」が2月1~6日、JR神戸駅前地下街の「デュオぎゃらりー」である。約40年前に北極の村で撮影し、状態が悪くプリントできなかったフィルムを、現代の技術で修復した。被写体のエスキモーたちは今も当時と変わらぬ生活をしているといい、中村さんは「自然とともに歩む人々の姿を見て」と話す。(上杉順子)

 極夜とは白夜と対をなす言葉で、日中でも太陽が昇らない現象を指す。中村さんは1977年12月、新聞社特派員としてグリーンランド北西のシオラパルクを訪れ、約1カ月滞在した。毎年11月から翌年2月まで続く極夜の期間だった。

 闇に閉ざされ、気温が氷点下40度という厳しい環境の中、約50人の村人は、そりを引く犬とともにたくましく生きていた。中村さんも悪条件にひるまずカメラを構え、到着早々右目を負傷するアクシデントもあったが、片目でシャッターを切り続けた。

 帰国後、作品は新聞紙上で発表したが、フィルムは劣化し、暗室でプリントできない状態になった。最近になりデジタル技術で修復できたため、昨年末に写真集「極夜」(新潮社)にまとめ、併せて写真展を企画した。

 中村さんによると、シオラパルクの人たちは今もスノーモービルではなく犬ぞりで移動するなど、昔ながらの暮らしを続ける。展示作品は、人なつこい笑顔を向けるエスキモーの姉妹、闇の中を駆け抜ける犬ぞりなど、人々の息遣いが感じられるものが多い。

 入場無料。午前11時~午後7時(6日は午後6時)。中村さんは常時在廊するという。デュオぎゃらりー(会期中のみ)TEL078・360・3640

2018/1/31 05:30 神戸新聞NEXT

https://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/201801/0010943281.shtml
 

情報

 投稿者:あし  投稿日:2018年 1月22日(月)23時48分48秒
  魚来たやばい!ウミウシやカニに化ける二枚貝

二枚貝の一種「ベッコウマメアゲマキ」は、ウミウシやカニのような姿に変身できる――。広島大の大塚攻(すすむ)教授(海洋生物学)らのチームが、そんな研究結果をまとめた。状況に応じて2種類の生き物に「擬態」する二枚貝は珍しいという。

 大塚さんらは、フィリピン・パラワン島の海で生物の調査を行い、ベッコウマメアゲマキの生態を観察した。貝殻の大きさは約1・5センチ。普段は岩陰に隠れているが、魚に見つかるなど危険な状況に陥ると、まずウミウシに擬態する。それでも危険が続くと、今度はカニに擬態して横歩きで逃げるという。

 ウミウシやカニの中には体内に毒をもつ種類があり、それらに姿を似せることで身を守ろうとしているらしい。

 大塚さんは「擬態は一瞬の目くらましで十分なので完全に似る必要はない。突起を出してウミウシやカニに似た姿になると外敵に襲われにくくなり、進化の過程でこうした擬態を獲得していったのではないか」と分析する。

 研究成果は日本貝類学会の国際誌に掲載された。(後藤一也)

朝日新聞DIGITAL
https://www.asahi.com/articles/ASL1L4F5XL1LPLBJ002.html?iref=comtop_list_sci_n02
 

あけましておめでとうございます(^-^)/

 投稿者:あし  投稿日:2018年 1月13日(土)23時29分0秒
  今日の姫路城~ お堀に氷が張っていました(^-^;)
 

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