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投稿者:邪馬台国はどこだ
投稿日:2008年 2月10日(日)00時01分16秒
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同一遺跡の個別の青銅器の識別に有効
なのであって、出土地も形式も、時期も異なる遺物は、グループ的な傾向分析は
できても、個体の鋳造ロットの同定など断定できないと考えておられるのだ。
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これは嘘。
できないかどうかを検証しなかった
が正しい。
検証すれば先に指数を出していたか、
同定は不可能と発表していただろう、
20年もあったのだから。
望遠鏡でも分解能が悪くとも
問題なし。
見えるか見えないかだからな。
見えるなら使える
見えないなら使えない。
荒神谷で数本しかないなら
0.05%は厳しい閾値ということで、
使えるということだ。
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