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堺から津山へ

 投稿者:しゃあ  投稿日:2010年 4月16日(金)17時55分5秒
  はじめまして、堺脳損傷協会副会長のしゃあこと西浦です。
障害は、高次脳機能障害・体幹機能障害(3級)・平衡機能障害・複視・右半身片麻痺があります。
実は、大阪府社協で1年半、大阪府鳳土木で1年勤務しましたが、高次脳機能障害ゆえに企業は受け入れがたく、頑張った求職活動の末、5月から国家公務員非常勤として「津山公共職業安定所」にて「住居・生活支援アドバイザー」として短期間勤務します。
障害者採用でなく、一般採用です。
これからしばし、よろしくお願いします。
 
 

意識障害家族の方に

 投稿者:こうじメール  投稿日:2009年 4月27日(月)12時19分39秒
   皆さん頑張りましょう。きっと、貴方、貴女のお子さんの考えている事が
文字になるでしょう。悲観したらいけません。

2009.04.24 Web posted at: 19:17 JST Updated - CNN
サイエンス
脳から直接Twitterに投稿可能、米大学院生が装置開発
(CNN) 頭の中で考えた事を、直接「脳」からインターネットの一言ブログサービ
ス「Twitter」に投稿ができる装置を、米国の大学院生が開発した。装置やシステムをさ
らに改良することで、「閉じ込め症候群」といった、意識はあるが運動機能を失った
人々とコミュニケーションできる可能性が高まったと、期待されている。


ウィスコンシン大学マディソン校で生物医学工学を専攻するアダム・ウィルソンさんが
開発した装置は、赤い帽子のようなヘッドギア。脳内で考えたことを電気信号として受
け取り、コンピュータに送ることができる。


担当教官のジャスティン・ウィリアムズ准教授が装置開発に着手したのは、ラジオで聞
いた質問だった。「思ったことがそのままTwitterに投稿できたらすごくない?」という
一言を聞いて、「なるほど」と考え、「明日にでもできる」と思いたったという。


ウィルソンさんが数日中に、既存の技術を使って頭で考えたことをTwitterに投稿できる
ソフトウェアを書き上げ、3月31日に初めて、自分でTwitterに投稿した。


ウィリアムズ准教授は、英国の物理学者スティーブン・ホーキング博士が使う音声合成
装置を例に挙げ、脳から直接Twitterに投稿できる仕組みは、既存技術の応用だと説明。
ただ、インターネット上のサービスの中でも、Twitterが電子メールなどと比べて、脳か
ら直接投稿しやすいシステムだったことから、開発が容易だったと話している。

http://www.prudentia.net/wakamono/

 

その後

 投稿者:齋藤千裕メール  投稿日:2009年 3月 6日(金)22時55分18秒
  掲示いただきありがとうございます。最愛のおばががんで亡くなり、その知らせとあわせて、また弟が事故に!父からの電話でした。父もダブルで精神的にショックを受けているようですしたが、なんとか、平常心を保っていてくれました。つい2日前のことですが、幸いなことに事故は相手方の信号無視で、お互い、怪がはありませんでした。5年まえの事故以来、社会復帰してからの弟は、超が10回ついても足りないほどの安全運転。ただ、スローな運転が一般の方々からしてみれば、見越し運転を招くのか、これで2度目です。もう、聞くに耐えない話題ですが、今回も、大事に至らず。弟は交通事故による障害ですが、みんな、こうした危険予知運転をすれば、車は凶器、なんて言葉もなくなるのでしょうね、、、。とりあえず、あまり意味のない書き込みですが、明日は大好きだったおばの告別式に参列してきます。ちなみに、事故処理は弟本人と、相手方でちゃんと保険会社に連絡をとり、相手方は自己の信号無視を認め、順調に事後処理は進んでいます。事故慣れも、なんだかおかしいですが、淡々と対応できるほどに弟は回復しました。障害の作用で、几帳面な性質が全面に全開で出ているので、少々、細か過ぎるのですが、これもまた一興、です。  

事故から5年経過

 投稿者:齋藤千裕メール  投稿日:2009年 2月26日(木)15時27分42秒
  2003年9月15日、忘れられない弟の交通事故の日。あっという間の5年間でした。
意識不明から覚醒、意識の錯乱、身体的な後遺症、そして高次脳機能障害と診断されてからも、病院を探しまわり断り続けられ、最終的に最高の施設に受け入れられ、適切なリハビリを受け、現在に至りました。現在弟は、会社にも復帰し、毎日元気に仕事して、好きなこともみつけ、私よりもずっと充実した毎日を過ごしているようです。
事故前から少々入り込みやすい性格でしたが、その性質が功を奏し、リハビリにも入り込み、着実に復活しました。ただ、短気なので、たまにイラついてしまうようですが、迷惑をかけるほどではないようです。現在も定期的に、リハビリ、診察に通っています。
そんななか、昨年末、父の還暦祝いを弟が企画してくれ、当日もすべて取り仕切り、自分の働いたお金で支払いまで。家族そろってほんとうに楽しい時間を過ごすことができました。
当時、泣きながら偶然書き込んだこの掲示板から、モモの会の関係の方に、ご指導いただいたお陰です。
ふと、思い出し、書き込みました。

そのころは、まだまだ情報が一部のものでした。
この数年で格段に情報は入手しやすく、また、障害についても認知されています。
回復したから言えることかもしれませんが、できることを、できることで最善のことをしてがんばりましょう。
 

こんにちは

 投稿者:こうじメール  投稿日:2009年 2月14日(土)11時44分57秒
   若者と家族の会の「こうじ」と申します。
脳外傷友の会滋賀にもオブザーバーとして、宿泊参加 しました。
 あすかの会とは仲間うちです。奈良の時には宿泊参加します。
 掲示板に、参考になることを書きました。
宜しくご批評ください。

http://www.prudentia.net/wakamono/

 

atmsさんへ

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 1月 3日(土)21時41分37秒
  ご返事がおそくなり申し訳ありません。
脳損傷があるようですね。一度、専門の医療機関で高次脳機能障害の評価を受けられることをお勧めします。原因がはっきりすることとその結果を評価してもらうことで安心できることがあるかと思います。
また、お住まいの地域の「脳外傷友の会」、「高次脳機能障害家族会」など同じような体験をしている当事者・家族との出会いで「自分ひとりだけではない」ことを知ることも前向きになる良い機会かなと思います。
 

たすけてー

 投稿者:atmsメール  投稿日:2008年12月25日(木)08時44分45秒
  はじめまして 仮名でatmsといいます。私は、学生時代に能動静脈奇形と言う病気があってそれの影響で2回内内出血を起こしました。無事に高校も卒業出来て社会に出て見たのですが、気付かない部分で覚えにくいと言う後遺症が出ていて働いて見たものの複数の事が覚えられない事や仕事をしても周りの人より作業効率が悪く何処へ行っても長続しませんでした。家族の人も解っては居るものの表面上しか分かって居なくて、「あの子には努力が足りない」とか「何処へ働きに行っても役に立つ訳がない」とかストレートに言われたりしています。
 自分も何時の頃か生きていても役に立たないのら仕方無いと思うようになり自殺を考えたり(ひどい時には、役に立ってないのらと自殺サイトや自分を壊してしまえと薬物のサイトにまで手を染めようとしました)誰か解ってもらえる方がおられましたら書き込みお願いいたします
 

高次脳機能障害相談会

 投稿者:世田谷区立総合福祉センター  投稿日:2008年11月12日(水)16時22分22秒
  ●高次脳機能障害相談会

これって障害?仕事が続かない!

交通事故や脳出血・脳梗塞などの病気によって、脳に損傷を受けると、言語・記憶・感情のコントロールなどがうまくできなくなることがあります。

このような症状を 「高次脳機能障害」といいます。

仕事や生活がうまくすすまない原因はもしかしたら障害かもしれません。

一度、相談してみませんか?



日時: 平成20年11月21日(金)

場所: 東京都世田谷区松原6-41-7 世田谷区立総合福祉センター
     3階 研修室

講師: 東京慈恵会医科大学附属病院
橋本 圭司 医師
費用: 無料

定員: 40名程度

お申込み: 平成20年11月21日(木)までにお電話またはFAXでお申し込みください。

お問合せ: 世田谷区立総合福祉センター成人係

電話(5376)3414
FAX(5376)3418

http://www.setagaya-sofuku.net/cgi-bin/box_list.cgi

 

後天性脳損傷の子供の支援

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年10月30日(木)08時08分38秒
  「後天性脳損傷の子どもを支援するシンポジウム」
  ~小児高次脳機能障害の社会環境を考える~
日時 11月24日(月、休日)13:00~
場所 はまぎんホール ヴィアマーレ(横浜市西区みなとみらい3-1-1)
主催 日本脳外傷友の会 (詳細 HPをご覧ください)

兵庫県高次脳機能障害リハビリテーション講習会
「後天性脳損傷の子どもと家族のための特別支援教育の進め方」
「事例を通じて、支援の在り方を考える」
日時12月7日(日) 13:00~16:30
場所 兵庫県私学会館(JR元町駅前東口 徒歩2分)
お申し込み、お問い合わせ先
FAX 078-974-6296 (FAXのみの受付です)

http://http://www.gulf.or.jp/~yuter/topics_080206_3.html

 

ご案内

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年 7月26日(土)08時05分9秒
  1 講演会~小児の高次脳機能障害に対する支援~
   「小児の高次脳機能障害の症候学、特に発達障害との鑑別について」
    筑波大学人間総合科学研究科 準教授 宇野 彰 先生
   「千葉県における小児の高次脳機能障害に対する取り組みと見えてきた課題」
    千葉県高次脳機能障害支援コーディネーター 太田 令子 先生
 日時 2008年8月24日(日) 10:00~14:30
 場所 川崎医療福祉大学 講義棟2601教室
2 脳外傷友の会第8回全国大会INいわて
  案内パンフ等公開されています。 TOPページからご覧ください。

http://http://www.gulf.or.jp/~yuter/topics_080206_3.html

 

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