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おひさしぶりです

 投稿者:都築代表代行  投稿日:2016年 9月17日(土)00時18分42秒
  >シロさん
 こちらこそお久しぶりです!こちらも特段何かあるわけでもなく…。しかし、
 オバマ大統領が広島を訪れたように何か良い事があって欲しいですね~。
 何やらお体が大変そうですが、来ていただけたのは嬉しいです!
 >また登場いたしますね
 最近は存在してるだけになっておりますが、またのご来館をお待ちしており
 ます!
 
 

お世話になります。

 投稿者:シロ  投稿日:2016年 9月10日(土)04時16分3秒
  お久しぶりです。
何も描くことがないのですが、ちょいと登場いたしました。
久々に見て登場してもよいのかな?と思いましたが・・・。
昨年、脳梗塞で倒れてついでに今年ウイルス性髄膜炎で倒れてしまいました。
もしかしたら、年末年始の挨拶がまだでしたっけ?と思い登場してしまいました。
もしかしたら、昨年脳梗塞で倒れたのも先生の話によると脳梗塞ではなかったのかも。
これは結果論で答えが出るわけではありません。
また登場いたしますね。
生きている限り、できれば登場したいところです。
 

驚きでした

 投稿者:都築代表代行  投稿日:2016年 2月26日(金)23時28分47秒
  >金田八さん
 >小沢節子さんの『原爆文献を読む会』に関する記事
 中々興味深い記事でしたね。12話を調べている人にとっては馴染みある存
 在ですが、世間一般では「何それ」レベルですから今取り上げるというのは
 驚きました。自分もある程度は分かっていましたが、改めて会の変遷を読ん
 でみると会の設立者が会の変質・方向性についていけなくなり去っていく、
 ひばく怪獣問題を置いておいても一抹の寂しさを感じさせますね。
 >井上氏は応じていない事
 結局、触れられたくない出来事だったのでしょうね。シャアじゃありません
 が「認めたくないものだな、若さゆえの過ちというものを」みたいな…。
 >『長崎12月騒動』
 これについては小沢さんが聞いてない可能性や鵜沼さんも忘れているかもし
 れませんね。本記事は会の変質の過程を追ったものであり、ひばく怪獣問題
 はその切欠の一つとして捉えているようです。大枠だけ押さえてる感じなの
 かなぁ、と感じました。
 >井上氏と読む会の双方で
 これは井上さん自身の都合なんでしょうねぇ…。上でも書きましたが、本人
 が話さない以上書きようがありませんし、本人も立場がスペル星人、糾弾さ
 れる側になってしまいましたからね。例え結果的に「欠番」というものにな
 っても読む会主導ではなく、被爆者団体と連携をとったものであったなら、
 また違ったのかも…。
 

小沢節子さんのpdfファイル

 投稿者:金田八 龍助  投稿日:2016年 2月21日(日)11時05分40秒
  ネットで鵜沼礼子氏のお名前で検索したところ。
小沢節子さんの『原爆文献を読む会』に関する記事がありました。
スペル星人の一件にも触れています。

『にんげんをかえせ』という機関紙にも触れており、その中で井上澄夫氏が『スペル星人の一件を、新聞への『読む会』への売名行為』としたうえで謝罪していた事にも触れていました。

安藤健二さんの言っていた井上氏の自己批判とは、先の中国新聞と同様『売名行為』だったようです。
鵜沼氏の自己批判には触れていませんが…

この記事で、二、三気になる点をあげるなら…
○鵜沼氏は取材に応じているのに、井上氏は応じていない事。
取材時期的に存命ではありますが、入院中の理由で出来なかった可能性もありますが…

○『長崎12月騒動』…長崎県で朝日ソノラマや黒崎出版のものがスペル星人を再び扱ったとして問題になりながら、それに触れず不可解な朝日ソノラマへの再抗議を鵜沼氏が行った事に触れていない事。
実際に再掲載した講談社やウルトラファイトの再放送でTBSを無視していたという事実も含めて。
思い出話に都合の悪い事には、触れたくないのでしょう…

○ひばく怪獣問題では、もはや主人公と言ってもいい井上氏の扱いが、『一橋大学の学生』で少し『井上』と何回か出ただけのこと…
前に井上氏の自著をパラパラと捲ってみたのですが、ひばく怪獣問題に触れないのはいいとして、読む会にも触れていませんでした。
スペル星人の復権活動とは別に、井上氏と読む会の双方で無かった事にしたかったのではと…
なにがあったかは存じませんが…
 

面白そうな記事ですね!

 投稿者:都築代表代行  投稿日:2016年 2月17日(水)23時41分32秒
  >金田八さん
 >『無戦派のヒロシマ(6)』の記事を
 中々興味深そうな記事ですね~。
 >怒られた話かどうかは
 相談などなかった、というのもありそうです。思った以上に大きな話になり、
 今のように簡単に連絡が取れなかった時代ですから「自分たちの知らない所
 で」という思いがあったのかも…。
 >スペル星人の模様を捏造した疑いのある記事も
 ここら辺は今も昔も変わらないですねぇ…。
 >新聞は複数の印刷所で印刷されたり
 印刷所から遠い所は早い版で、近い所は遅い版になるんですよね。ですから
 記事が差し変わったりしてることもしばしばありますね。
 >あれがスペル星人だと思った人もいたのは
 信頼できる情報ソースでしたからね、新聞は。今はネットで情報が出回る事も
 あり、検証もされますが、そういう事をする人も少なかったでしょうし。
 

手に入れました

 投稿者:金田八 龍助  投稿日:2016年 2月15日(月)15時16分58秒
  1971年7月29日の『無戦派のヒロシマ(6)』の記事を手に入れました。
取材対象は、井上澄夫氏です。
僅かですか、原爆文献を読む会がスペル星人問題に着手した頃、東友会の反発を買った事が紹介されてました。
『今まで何もしてこなかった連中がなんのつもりだ!!売名行為ではないか』

『封印作品の謎』で触れられていた、怒られた話かどうかはわかりませんが…

円谷プロ内での12話上映会には、触れていませんでした。

また、スペル星人の模様を捏造した疑いのある記事も別方面で手に入れました。

例の顔の白い部分が焼けただれたような跡はなく、ある一点を除いて他の記事のものと同じでした。

白い部分の目が、同人誌同様に不自然に潰れていることを除いて…

詳しい方とお話させて頂いたのですが、
新聞は複数の印刷所で印刷されたり、紙面に『○○版』と刻印されているのはロットが違うと…
明るい方の目の不自然な潰れ具合から、何らかの事情で例の写真になってしまい、版を重ねるうちに直したのでは…
ただ、一部であの酷く焼けただれたような状態のものが出回り、あれがスペル星人だと思った人もいたのは事実だと思います。
 

あるんですね、こういう事が

 投稿者:都築代表代行  投稿日:2015年 7月12日(日)02時22分4秒
  ちょうど私事でチェック出来なかった間にこんな事になっているとは…(^^;
人それぞれに解釈はありますし、議論から新しい視点が見つかる事もありますからいいと思いますけれど。

その上で個人的に感じてる事を幾つか。
ポン太さんの権利消滅後について。
当分先の話ですが、恐らく切れる前に円谷プロは出すでしょうね。純粋に商売的な意味でです。折角の資産を利用しないとは思えませんし、円谷プロ自身も大きく変わってる可能性ありますから。仮に出さずに有志が出すとなれば、画質の問題が出てきます。画質には拘らないのであれば現状と大差ないのですから、そこにどれだけの意義があるか、と感じてしまいます。

円谷プロの放置姿勢について
長々12話と付き合ってきての個人的な印象ですが、円谷は12話に触れるのを極端に嫌っていますね。たとえば12話を動画サイトに削除要請する。もしこれが話題となって記事とかになり、12話がクローズアップされる。こういうのを嫌がります。12話が話題になるくらいなら放置する。レビューについても12話動画についても円谷にとっては何度も何度も通った道。「ああ、またか」くらいにしか思ってないんじゃないでしょうかね。勿論、権利侵害されてるのですから腹立たしいでしょうが。ガス抜き云々は現状たまたまそう見えるだけで、円谷プロが狙ってやっているとは自分には思えないですねぇ…。
#あくまでも自分が感じているだけですが

「権利者側にとって都合がいい評価」について
ポン太さんは「円谷の社員だったら、逆に「不気味だ」と思いますよ」と書かれていますが、実際はそうでもないようです。これは円谷プロに限らずなのですが、「自分たちに都合の良い事しか書かせない」のが現状のようで。悪いことは事前チェックで弾かれるのです。作り手全てがそうだとは言いませんが…。ま、代わりにネット上では言いたい放題ですから、ある意味バランス取れているのかもしれませんね(笑)

ただ、最近思うのは円谷プロが欠番という措置をしても作品としてのフィルムはきちんと残し、保管保存処理をしている事。フィルム焼却などしてしまっては、復権の機会が来ても出来ませんからね…。広島の原爆ドームも現存しているからあの圧倒的な存在感がある。仮に壊されて映像や写真しか残っていなければ、「切り取られた過去の風景」でしかないのです。今、東日本大震災の被災建造物の議論があるそうです。見ると思い出すから早く壊してほしい、という気持ちは分かりますが、一度壊してしまえばそれきりです。記念碑があったとしても何十年後に実感できるでしょうか…。実物があるのと名残があるだけではワケが違うというのを思い知りましたので。

なんか返信にはタイミングを失っており、最後は関係ない話になりました(^^;
とりあえず管理人生きてるぞ、とアピール(笑)
 

お利口さん

 投稿者:金田八 龍助  投稿日:2015年 7月11日(土)21時35分35秒
編集済
  『お利口さんは、提灯持ち』

そうですか。

『批判者は絶対』ですか?

『上から目線』で、理不尽な要求を突きつけてくる人達は、お利口さんではないからだと思いますがね…

●セブンの作品評価
それが気になるのですか?

でしたら、絶対やってはいけない事を申し上げさせていただきます。

それは、12話解禁後の『12話、およびスペル星人関連の売り上げの寄付』です。

これが達成させてしまいますと、『封印作品の復活における寄付名目の献金』というルールが出来上がるおそれがあります。

封印作品は、セブンだけではありません。

個々の作品のファンの方々は、そんな事態になればセブンを『怨敵』として捉えるでしょう。

手塚治虫先生が、『漫画の神様。アニメの貧乏神』と言われているように…

●ガス抜きは弱い人達を守るためのもの。
弱い人達の中には、そんなガス抜きを聞いてこう思う人達もいるでしょうね。

『そんなガス抜きがなんになるだ。俺達を苦しめた連中が一人でもくたばったか?それなら、加害者を直接ブチ殺しても無罪放免にしてくれ!』

だから、ガス抜きが許せないんですよ。

そんな私がお利口さんですか?
 

12話が封印され続けた本当の理由

 投稿者:金田八 龍助  投稿日:2015年 7月11日(土)21時22分57秒
  ●12話は、何故『完全封印』されたのでしょう。

そう、ファンだけの上映会やファンクラブのみのDVDなどの通信販売などなど…

抜け道はあったはずです。
当然、それはファンとファン以外の人々との住み分けとなり、より効果的なガス抜きとなるでしょう。

それをしなかったのは、円谷プロのご英断ですね。

『『ガス抜き』の環境下だからいいんだ』と称して、事実確認を怠って他者を叩くだけ叩く。
『批判』と『叩く』の区別もつけずに…

そんな人達に、『ファンだけの特別ご奉仕』を与えればどうなるか…

それこそ、2次被害を誘発するでしょう。

『俺様は、『特別』だから許される』
これの『特別』を『ガス抜き』と言い換えれば、お分かりになるかと思います。

●短絡的な人達に合わせる。
なるほど、それでしたらアイスラッガーで止めをさすエピソードは全て封印ですね。
イカルス星人やガッツ星人との戦いのような使い方ならセーフなのでしょうけれど…

そんな、短絡的な人達に合わせて、首を切るシーンが描け辛くなったのですから…

『短絡的な人達の暴走を防ぐ為に、罪が無い人達を平然と泣き寝入りさせる』

短絡的な人達の暴走の被害に遇われた方達は、みな『罪が無い人を泣き寝入りさせてほしかった』
そんな風に願っていたのでしょうか?

●鵜沼様の現状について
存じ上げておりません。
現状を存じておりましたら、長崎12月騒動や朝日ソノラマへの不可解な再抗議などねぼりはぼり聞きたいですね。

●上から目線
まず一つ…

『上から目線になるのは当然だ!一週間もしないうちに、12話と原爆問題との齟齬を調べたんだぞ!成長期間を考慮して1980年からカウントしても、セブンのファンは30年間、いったいなにをやっていたんだ!!そのやり方が、単に資料を読んだだけの人間を上に立たせてしまったんだ!!』

そして、もう一つ。
『上から目線は嫌』⇒『腰を低くしろ』
これは、『上から目線』の一つと言えるでしょう。

『上から目線』の何が問題なのですか?
事情を調べずに高圧的な態度を取り、相手に理不尽な要求するのが問題なのではありませんか?

もちろん、初心者の方もいます。
只、
・資料を調べていないから、詳しくありません。
・資料なんか無視して、叩くだけ叩け。
後者が多いこの問題で、初心者の問題はあてはまりませんね。

この二つは、決定的に違います。
 

それもそうだが…

 投稿者:ポン太  投稿日:2015年 7月 9日(木)23時00分33秒
編集済
   それもそうだが、仮にあなたの理想とするような

「物わかりがよくてお利口さんなレビューばかりが載っているAMAZONの評価」

を見て、果たしてそれを客観的に見て周囲がどう判断するのでしょうか?

 もちろんウルトラセブンそのものは名作ですから、そういう評価が大勢を占めたとしてもそれ自体は不思議ではないにしろ、ただそれは

「通常の状態であれば」

の話で、12話欠番という特殊な状況がある中で、当然それに対して不満を持っている層は大勢いるわけで、そういう声は全く無視して、あなたの理想とする非常に物わかりがよろしい、お利口さんで、「公平公正さ」に欠けていないレビューばかりというのは、

「なんか作為的だ」

「これは製作者側のちょうちん持ちやサクラばかりだろ」

とみられたとしても、仕方がないんじゃないでしょうかね?なんか不自然だと。また、

「円谷側は不満は一切受け付けない」

とか、不満を投稿して削除された連中が逆恨みする可能性も十分ありますよね。

 仮にですよ。本当にそういう「権利者側にとって都合がいい評価」ばかりが集まったとして、私が円谷の社員だったら、逆に

「不気味だ」

と思いますよ。なぜなら消費者側のホンネが見えてこないからです。一番怖いのは、消費者側の本当の心理が見えにくいことなんですよ。把握できないからです。

 あのAMAZONのレビューは、確かに権利者側にとっては不本意なものではあるとしても、それでも削除要請しないのは、あれによって現時点における消費者側の心理(たとえば現状に対する不満や評価)など、自然のままに判断できるからなんです。つまり、不満がどの段階にあるか、この段階であればまだ封印は大丈夫だろうか、あるいはまずいだろうか、そういった相手側の心理を探ることができるからなんです。タイミングを計ることができるんです。

 あなたはこの12話に関してかなりの資料を読まれているようですが、しかし、もはや現状は12話封印に対する不満や批判が妥当か否かとか、そんなことを言っている場合ですらなくなってきている。少なくとも、販売側は(たぶん我々以上に)そう認識しているはずですよ。

 私は円谷側を「プロフェッショナル」だと認識しております。だからあえて「権利者」という呼称をたびたび使っている。つまりプロである以上は、それなりの成果や結果は要求するし、期待する。ただし、その成果が見られなかった場合は見限る。私が版権消滅後の話をたびたび持ち出すのは、そういった意味合いからです。成果が出せる相手であれば支持するが、その成果が出せなかったのなら、それはプロとしての「仕事が遂行できなかった」とみなす。これが私の考えです。商売なんですから。

「どこまで成果が出せたか」

 これだけが判断基準です。シンプルですが、こちらも今まで消費者として円谷側を支えてきた以上、相手がプロであるという認識の下、それは要求する。

 世の中は「物わかりのいいお利口さん」だらけではないんですよ。むしろ怖いのは「そうではない連中」の方ですよ。あなたのようにみんなして資料を調べて理解した「気になったつもり」で公平公正さを周囲に要求するのが正しい人間だなんて、それこそお花畑並みの幻想ですよ。

 ましてやインターネットがある時代です。昔だったら、欠番表記さえしとけば、よほど詳しくない人以外は、大して気にも留めなかった。そもそも「欠番とは何か」さえ碌にわからない連中が大勢を占めていた。ところが、今じゃあっさりと調べることができてしまう。調べるうちになぜ封印されたのか、その概略を知ることができてしまう。そこで、みんなあなたと同じように物わかりがよくてお利口さんばかりならいざ知らず、現実はそうじゃないでしょ。それどころか、さっきも書いたとおり、昨今の若者の行動には非常に短絡的なものも多く、悪質化しているわけでしょ。今まで以上に、そういった連中に気を配らなければならなくなってきてるのですよ。

 あなたの前の投稿を見ていて気になる点がありましたが、

>取材に応じないのであれば、弁解無用とされ、一定の証拠が揃ったものは欠席裁判で不利に扱われるでしょう。

円谷プロに全ての責任と非を丸投げ出来る今は花でも、それが通じなくなった途端、天地が逆転する事でしょう。

もしも、鵜沼礼子氏がここをご覧になっているようでしたら、一言申し上げさせて頂きます。

『取材に応じない事は、貴女自身の弁解・弁明の機会も失っている事と同じなのです』

 ずいぶんと上から目線で立派な物言いでまことに関心いたしますが、鵜沼氏側の状況は、果たしてあなたがここでお書きになっているような一方的なものなんでしょうか?彼女にくみするわけではないが、資料からでは見えてこない彼女の立場や言い分、ふるまいなどは十分に考慮されているのでしょうか?私はむしろ他者に対してこのような上からの視点で語るあなたのような人物こそが12話を封印に追いやったのではないかと邪推してしまいますが、いかがなものでしょうか?ご自分はほかの人よりも資料をたくさん見ている、調べていると、いささかそのようにお考えではございませんか?

>あくまで、『世間的には』ですか?

その12話を抹殺したのは、世間様々ではないのですか?

本当に世間様って身勝手ですね。

と語るご自身は「世間様」とは違うのでしょうか?「世間様」などという皮肉めいた表現ができるあなたご自身は、いったい「どなた様」なのでしょうか?セブン12話の話は別としても、ご自分は「世間」の奴らとは違うのだとでもお考えなのでしょうか?
 

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