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2歳優駿の枠順と能書き

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年12月30日(木)07時37分28秒
   12.30 高崎 第11競走 1500m 15:35
1 1ベルガースプリンタ 牡2 高崎:木村昌 55茂呂
2 2パトラシオ     牡2 高崎:横山  55久保田
3○3モルフェラベンダー 牝2 高崎:濱田一 53横山克
4▲4キザキノシアトル  牡2 高崎:金田鼎 55浅沼
5 5ラモームリック   牡2 高崎:木村昌 55矢野貴
  6シルヴァーワールド 牝2 高崎:金田一 53川崎
6 7アンサスローラ   牝2 高崎:横山  53根岸
  8ホウヨウアフリート 牝2 高崎:川嶋弘 53福元
7 9セイナンフォース  牡2 高崎:横山  53関本秀
  10ロイヤルビーナス  牝2 高崎:澁谷武 53丸山侯
8×11ビエントヌエボー  牡2 高崎:川嶋弘 55水野史
 ◎12ドラゴンウィン   牝2 高崎:森山  53金井

買い目:馬単 12=3 12-4 12-11

 ドラゴンウィンが不動の本命、ということになる。
 これに前走2着に敗れ、認定は取れなかったものの素質の高さを垣間見せるモルフェラベンダーが対抗格。展開次第によっては逆転の目も。
 あとはキザキノシアトル、ビエントヌエボーの雷電賞上位組までが争覇圏内と見た。
 
 

12.22より

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年12月30日(木)07時21分32秒
   全日本2歳優駿より

 ドラゴンウィン(12着)・金井J
「スタートしてモマれて、砂を被っていたときは、やはりひるんでしまった。地元じゃこういうことにはならないからね。それでも今日は、ちゃんと競馬はしていたし、納得の敗戦だよ」

 同・森山師
「とにかく、今日はGⅠ競走に出走できてよかったな、と。まあ、次は2歳優駿に向かう予定だし、その追い切り代わりにはなったんじゃないかな?え、それにしては、随分と贅沢な追い切りだって?!(笑)」
 

肝心なときだというのに。。。

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年12月28日(火)22時06分40秒
   バタついてます。
 明日中に、大賞典の展望ページだけは完成させるつもりなので、見捨てずに(?)お待ちください。
 つうか、出走馬の写真確保できていないような……。
 

最終開催

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年12月26日(日)10時16分38秒
   とにかく「予算が無い」そうなので、イベント色は殆ど無しらしいです。
 しかし、高崎大賞典の後に、最終レース「ファイナルカップ」をわざわざ組んだあたり、最後の最後まで感性の無い番組編成ですな。
 それとも重賞のあとに(足利や上山のような事態を避ける為に)みんな帰ることを期待しているんですかね?
 しかし、高崎市サッカー協会のいわば追い討ちをかけるようなやり方はどうだろう?
 せめてあと10日待てなかったのか?!
 本当のどういう神経しているのか分からない。
 もし、こういう状況に、疑問を差し挟む市民が少数だとしたら、中津市民以下の精神性と断罪されても文句は言えないでしょう。
 まあ、信頼できる筋からの情報で、おぼろげながら背後関係も見えてきてはいるんですけどね。
 そういうことをやっていると、旧JFL時代の悲劇を群馬で再現というシナリオが見えてくる、というか群馬県はまだしも高崎市そのものが、経済的政治的に破綻するのも近いんじゃないか、と思っております。
 

来る最終日について

 投稿者:タワ  投稿日:2004年12月13日(月)21時53分4秒
  決して逆撫でするわけではないのですが、ラスト開催の寂しさがあまりないのです。
かみのやまのときは地獄のような辛さがありましたが、なぜか高崎には「やむをえない」
一色のようで…。
もうひと盛り上がりすることを切に願っておりますが。
 

ひとりごと

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年12月13日(月)09時03分37秒
   ども、最近、更新が滞りがちな管理者です。
 昨日は、何を思ったか、中山競馬場へ行って(いや、オリエントボスが出てたし、しかも複勝獲ってるし――オイ)、生まれて初めて、草競馬会JRA主催のG1というものを観戦してきました。

 しかし、大晦日で打ち切りというのは、相当に狡猾だなぁ。
 大晦日というと、各地の主催者も開催しているし(地方競馬関連は元旦も仕事……)、つまりせめて最後の姿を見届け、それを真摯に伝えようとしている人間の多くが、高崎に参上することが不可能。
 何よりも一般紙も元旦付けというと、様々な特集を組むわけで、そんな中で、一競馬場の開催打ち切りの話題なんて、扱いが小さくなるのは明白。
 要は、このことによって一連の騒ぎの沈静化を狙っている、ということなんでしょうな――というのは、ゲスの勘ぐりでしょうか?
 

TMC枠順確定

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年12月 5日(日)17時14分49秒
  12.7 宇都宮 第10競走 1400m 15:30
1▲1ブリッジクリアー  牡5 栃宇:室井康 56内田利
2 2パワフルダンサー  牡5 栃宇:平石正 56早川
3◎3タイガーロータリー 牡4 高崎:川嶋弘 56水野史
4 4ヤマニンデューク  牡7 T大:佐藤壽 56真島大
5○5ディバインシルバー 牡6 J美:和田正 57安藤勝
 ×6シャワーパーティー 牡6 兵園:曾和  56小牧毅
6 7ノボトゥルー    牡8 J栗:森   59横山典
  8シーキングダイヤ  牡3 J栗:森   56武豊
7 9フジエスミリオーネ 牡3 栃宇:仁岸  54平澤則
  10ノボジャック    牡7 J栗:森   59後藤浩
8 11ピュアルネッサンス 牡4 愛知:今津勝 56岡部誠
  12バンブーボカ    牡4 道営:林和  56齊藤正

 見解と買い目は、また後で。
 

11.21雷電賞

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年11月29日(月)23時21分12秒
   終わってみれば、ハナを切ったドラゴンウィンが、影を踏ませることもなく、余裕の完全勝利。
 2着争いもビエントヌエボーが、キザキノシアトルの追撃をハナ差しのいで、馬券的にも非常に固い結果になりました。

 ドラゴンウィン(優勝)・金井J
「兄のウィンザデイに比べると、素直に競馬してくれる馬だね」
 同・森山師
「まずは勝てて何よりです。全日本2歳優駿に登録するかどうかについては、これから検討します」

 ビエントヌエボー(2着)・水野史J
「今日は相手が強すぎたね」

 キザキノシアトル(3着)・浅沼J
「最後、ビエントヌエボーは交わしたと思ったんだけどなあ~。口向きが悪く、カーッとなりやすい気性の馬ですが、力はついてきていると思いますよ」

 パトラシオ(6着)・根岸J
「誕生日に重賞制覇――なんて話は、そうそうあるもんじゃないよ(苦笑)」
 

11.14とちぎSs’天馬杯

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年11月29日(月)09時30分8秒
   ブリッジクリアー(優勝)・室井康師
「3角のあたりでこちらは手応えが良かったので、今日はこのまま押し切れるかなぁ、という感じで見ていました。夏場は下痢がヒドかったんですが、それが回復してからは、筋肉もついて、息遣いも良くなってきたりして、順調に来ていますね。しかし、今日は勝ち時計が案外にノロかったねぇ……。展開に恵まれた感じは否めないと思いますよ」

 パワフルダンサー(2着)・野澤J
「(馬が重賞を勝つ)最後のチャンスだったんだけどなあ~(苦笑)。最後の直線では追い詰めるどころか逆に突き放されてしまいました。今日、走った感じでは距離適性にそれほど問題は無いようですが、うーん、マロニエカップは厳しい戦いになりそうですね。ただ、展開が速くなれば、少しは良いところを見せられると思うのですが……」
 同・平石正師
「やっぱり距離がちょっと短かったね……。次回は、とちぎマロニエカップを予定しています。馬も2度目になれば、1400mにも慣れるでしょう。それにJRAの馬が参戦することでペースが速くなることが予想されますから、その方が馬にとっては展開面で向いてくるでしょうし、少しは楽しみが出てくると思います」

 レザーネック(3着)・山口竜J
「今日も3着。なにせオレは25年間、内田利雄の後ろで砂を被り続けてきたんだから!(笑)」

 ハイコンプリート(4着)・鈴木正J
「今日は本馬場入場の時は、また暴れていたね(苦笑)。距離も向いたんだろうけど、ここにきて、だいぶ良い時の感じが戻ってきたよ」

 カネショウレパード(8着)・藤江J
「オープンじゃちょっと厳しいかも知れませんね。ただテンが速い馬なので、着ぐらいは拾えることはあるでしょうけど」

 マルハチストライク(11着)・早川J
「レースの時しか乗ってないからなんともいえないんだけど、冬毛も出てきたし調子が落ちているのは確かだろうね。レースも途中で止めちゃうし、今の時点じゃこんなもんでしょう」

 サマーニース(競走除外)・小野三J
「本馬場入場の後、返し馬をしていたら、左前脚にハ行が見られたので、残念ながら競走除外になりました」
 

11.8コンフィデンスC

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年11月29日(月)22時03分54秒
   高崎の意味不明は南関東との交流重賞シリーズもこれで最後。
 ホント、冨田センセイのお陰で、この企画が何とか成立したわけで……。
 で、レースは、ファイブソルジャーが重賞初制覇。
 元JRAオープンの実力はダテではなかったということにしておきましょう。

 ファイブソルジャー(優勝)・丸山侯J
「今日は展開に恵まれただけ」

 エイダイダンツ(2着)・矢野貴J
「直線半ばでは差せるかな、と思ったのですが……。次の宇都宮で勝負――ということになりそうですね。私自身は、最近、馬に恵まれてますね(笑)」

 ナゾルスター(3着)・木村昌師
「前に行きたい馬がそろうと、むしろペースが遅くなって、前が残る展開になることがあるんだよね。その分、3着に粘りこめたということでしょう」

 タワリングドリーム(4着)・木村芳J
「ナゾルスターに行ってもらって、過去2戦より良いポジションで競馬をしていたハズなのですが……。秋に入って、体重が絞りきれていないが、ここ3戦の敗因なのかも知れません。本当に次こそは何とかしたいですね」

 エンジェルラック(6着)・平澤則J
「スタートでトモを滑らせてしまったのが全てでしたね」

 ソーウンムテキ(7着)・江田照J
「2コーナーに入るところで、他馬にぶつけられてしまって、それでリズムが狂ってしまいました。道中の手応えも良かっただけに、ちょっと残念です」

 サンエムグレン(8着)・早川J
「いくら最後に良い脚を使ったとしても、こういう遅い展開になってしまうと、この馬に勝ち目は無いよ」

 ウィンディマジック(11着)・折笠J
「力関係からいっても、馬の調子からいっても、今日はこんなものでしょう。それよりもまずは、自分自身の初勝利を早く挙げたいですね」

 カワギシボーイ(12着)・冨田藤師
「今日は参加しただけ(笑)。地元開催と重なってなければ、もっと良い馬を連れてきたかったんだけどね……」
 

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