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(無題)

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月19日(火)22時09分3秒
返信・引用
  I have a note.
a note written in English
   I have a note written in English.
a note which is written in English.
   I have a note which is written in English.
- which is written in English
I have a note.
had
   I had a note.
saw an old man
   I saw an old man.
him
   I saw him.
<repeat>
He is asleep.
An old man
   An old man is asleep.
was
   An old man was asleep.
<repeat>
I saw an old man.
+ asleep
   I saw an old man asleep.
an old man who was asleep
   I saw an old man who was asleep.
+ on a bench
   I saw an old man who was asleep on a bench.
<repeat>
An old man is asleep.
He
   He is asleep.
nice
   He is nice.
is not
   He is not nice.
available
   He is not available.
She
   She is not available.
+ now
   She is not available now.
<repeat>
There is a chair in the room.〃
- in the room
   There is a chair.
Is there
   Is there a chair?
a room
   Is there a room?
a room available for tonight
   Is there a room available for tonight?

https://sodokusha.blogspot.com/2019/02/blog-post.html

 
 

月20:20 Yさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月18日(月)18時32分21秒
返信・引用
  208  NG

He's from Australia.  Australia の発音が違います。要辞書引き。

209  OK

210  NG

I'm a student at the American School.
at the の部分がまったく発音されていません。at も the も弱い音(前置詞や冠詞は弱形)ですが、舌の位置を一瞬本来の位置に置きます。at の t と the の th で子音の連続になり音がぶつかり合いますから、t が黙音になります。弱い音で黙った音になりますから、th の位置での黙音でいいです。

・・・・・

辞書をしっかり引いていないのがわかりましたので、次回のレッスンは辞書引きに切り替えます。
次回は、辞書引きが終わったところ以後になります。ライブレッスンで、次回の吹き込み開始の場所を決めます。









 

MYさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月18日(月)18時06分41秒
返信・引用
  承知しました。
ここは教材の受け渡しや録音ファイルへのコメントを書くのに使っています。
お休みの連絡は、「素読舎連絡専用掲示板」の方へお願いします。
 

 投稿者:MY  投稿日:2019年 2月18日(月)15時46分53秒
返信・引用
  MYです。今日の9時40分からの授業お休みさせて頂きます。  

火曜 23:30 sumさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月18日(月)12時00分46秒
返信・引用
  Did anyone forget OK

今はOKを出しますが、文はもっとつなげてください。

Kenny trains every  ok

だいぶよくなりましたが、まだ軸が喉のほうにあります。自然に軸が口に移るようになるのを待つ時期かと思います。この時期はとにかく口を動かすつもりでやって下さい。

It was an  NG

consequences のアクセント位置が違います。辞書にあたってください。

This concert is ng

rare の最後の re の音がほとんど出ていません。要辞書。

The bonus acts OK

Harris discovered canyoning OK

Math is of  NG

is の後ろに余計な a が発音されています。後半では、音が崩れ、be 動詞であることがわかりません。be動詞は、実際に使うときは、この程度で用が足ります。練習ではきちんと口を動かしていて下さい。弱形が実現してそうなっているのではないので、放置すると他の部分まで音は崩れていきます。簡単に音が崩れる傾向は、まだ喉から口に軸が移らないことと関係していると思います。

Demonstrators are calling OK

TV broadcasting began  ok

単語単位で、「言いながら書きながら思う」をやってください。おそらく、意味が伴わないまま読んでいると思います。語がイメージになっていないと、音の流れとともに意味が生起するようになりません。そのせいで、音を単に羅列しただけの読みになっています。

My friend, Roberta  OK

・・・・・

次回、It was an inadvertent error の文からです。










 

火21:30 Sさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月18日(月)11時08分49秒
返信・引用
  Ganryu wield his OK

Mumyozoshi" (critique of tales) OK

Together with Kant's  OK

A friend is  OK

The numbers are  ng

of the task の of the で、f と th が子音同士でぶつかりあいます。fを黙音化しますが、of も the も弱い音です。弱形がはっきり言うより難しいのは、口の動きにバネがある人が余力で出す音だからです。口の動きに強さが備わると処理がうまくいくようになります。今は舌の位置とか唇や歯の位置とかは瞬間でもいいですから、本来の位置に置き、黙音になるところを黙音にして練習していてください。瞬間がさらに瞬間化されるようになれば、弱形ができてきます。

so immense が口の動きがはっきりせず、聴きにくいです。喉に頼って言っているせいです。

There have been ng

There の最後の re は音の正体は、er と同じです。母音の後で、er と書くと音がわかりにくいので、re と表記することがほとんどです。they と受け取られるような発音になっていますが、re の狭くて弱い「ァ」(逆さe)が発音されていないせいです。


The number of OK

・・・・・

次回、The numbers are の文からです。だいぶ正確に口が動くようになってきました。安定させるのに時間がかからないようにするのが当面の練習課題かと思います。





 

火20:10 I さん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月18日(月)10時25分47秒
返信・引用
  213 OK

214 NG

文が途中で切れるものをいいことにして10回数え、次の文に進んでいます。これをやっていると、練習が先に進んだときに、使える文にならなくなります。

215  OK

216  NG

I have a good friend here. で a を無視しています。他の文でも同じことをやっているものがあります。

217

気持ちが急ぐせいで、音がはっきりしなくなっていることがあります。練習すれば、口は速く動くようになりますが、気持ちが急ぐと音が崩れます。気持ちが急ぐ必要がないだけの練習をする必要があるのですが、音が安定するまでの練習が足りません。

・・・・・

口から力を抜いてしっかり言うのをやめる癖がまだ抜けていません。
その点に気をつけて練習してください。
次回、214からです。




 

月18:50Nさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月18日(月)09時50分14秒
返信・引用
  101  OK

102  NG

文はもっとつなげて読んでください。単語をひとつずつ読んで組み立てる状態に逆もどりしています。



・・・・・

次回、102からです。
 

火21:30 Sさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月12日(火)22時18分3秒
返信・引用
  Some companies subsidize   OK

Our company needs  OK

The strong, somewhat  OK

Shall we go out  OK

Our company doesn't  OK

After missing my flight  OK

Dad's such an  OK

・・・・・
口と喉のバランスはよくなっています。このレベルを崩したり後戻りさせないようにしていてください。
ゆるみもなくなってきていますが、少し力んだ感じの読みになっています。しかし、これは、コンパクトさを備え、いくらでもぶん回せるくらいの練習の質を作れるようになれば自然にとれると思います。しばらくは、今回の練習レベルを維持することでいいと思います。
すべてOKですので、語数を進めます。
次回、20語の最初の文になります。






 

火曜 23:30 sumさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2019年 2月12日(火)21時12分1秒
返信・引用 編集済
  Everything that rises  OK

If there were  OK

Life isn’t about  ok

finding の ing の部分が発音されていないときがあります。同様の問題がこれ以後にありましたら、NGにします。

Liberty means responsibilty.  OK

The golden rule  NG

there are のところの音が、there are だとわからないほど弱すぎます。there の最後の re は音の正体は er と同じです。延びる「逆さe」です。are の音がまるで聞こえません。

Genius is 1  OK

This cream repels NG

mosquitoes の複数のs は弱い音でいいですので発音してください。無視されています。

My grandmother became  NG

grandmother で、grand の a は「一瞬般若」です。日本語の「あ」で言っています。辞書。

Many companies have  OK

The actor is  OK

・・・・・
音は前回よりずっとコンパクトになっていますが、細部をおろそかに扱ってしまっています。
音の正確さとコンパクトさを両立させるのですが、ひとまず、今回のコンパクトさを崩さないことを継続してください。コンパクトさにおいて、「自分の一番いい練習のレベル」を維持すると、それが普通の状態になります。とにかく練習レベルを後戻りさせないことです。コンパクトさが、いいレベルになり、後戻りがなくなったら、音の正確さに集中できます。
次回、The golden rule の文からです。








 

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