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火:22:50 ooさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月26日(水)01時24分36秒
返信・引用
  53  OK

54  OK

少し喉の音が前面に出ている読みがありますが、今のところは許容範囲。

55  ok

単数の student が、複数の students とまぎらわしい音になっているものがときどきあります。もうじき複数が頻出しはじめますから、今のうちに単独の t の音をくっきりと出すように癖をつけてください。単独の t は舌が上の歯ぐきにしっかり着き、勢いよく離れる音です。「ゥ」とか「ォ」の余計な母音をつけないように注意。

56  ng

56の最後、57の直前に、英文が二つあります。 He is not a student. =  He isn't a student. のところです。こういうものは、、それぞれを10回ずつ吹き込んで下さい。

57  ng

You are not a student. = You aren't a student. の両方とも、それぞれ10回ずつの吹き込みをしていません。この場所で、students と言っている時があります。
You are a student. の文と、I am not a student. の文が、一回ずつしか吹き込まれていません。口の動きに「こなれ」を作るために、言いやすくなったものも、口を一段とはっきり動かして、よく安定した状態で10回ずつ吹き込んで下さい。
I have some brothers. あたりで、喉で言っています。また、音が不安定です。それから抜け出さないと、口の動きが強くなりません。これは近い将来、なるべく短時間に、インプットを成り立たせるために、重要なことです。
「you(あなたたち)複数」の「複数」を「単数」と言っています。
大文字で始まりピリオドやクエスチョンマークで終わる部分は、英語の「文」です。一回しか読んでいないものが終わりの方にいくつもあります。
students の複数の発音が崩れてしまっています。 ts は舌を上の歯ぐきの裏から離すことは、t の発音と同じですが、舌の動きはとても小さく、t と s を同時に発音しますので、言い終わった時に、舌の先が上の歯ぐきのごく近くにあります。あるいは軽く触っていてもかまいません。

・・・・
総じてよくなってきています。
細かいところをおろそかにせず、吹き込めば、進むスピードがあがります。

次回、56からです。練習し、音が安定してから吹き込んで下さい。







 
 

sumさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月26日(水)00時38分6秒
返信・引用
  市民全部を立ち退かせる  evacuate a city
戦闘地域から民間人を立ちのかせる
evacuate civilians from the war zone
私たちは一緒に避難した。 We evacuated together.
私たちは一緒に公園まで避難した。
We evacuated together to the park.
居住者達は避難させられた。
Residents were evacuated.
住民は強制的に退去させられた
Residents were forcibly evacuated.
飛行機によって避難させられる  be evacuated by air
ヘリコプターによって避難させられる
  be evacuated by helicopter
大水のため避難する be evacuated because of flood
5千人が避難した。 5,000 people were evacuated.
<phrases>
避難 evacuation
避難民  evacuee
<repeat>
雨は雪に変わるでしょう。
The rain is going to change to snow.
<phrases>
午後には雨はやむでしょう。
The rain will come to an end in the afternoon.
雨がやんだ。  The rain stopped.
雨が晴れている。  The rain has ceased.
雨が晴れている。  The rain has let up.
<phrases>
色を変える  change colour
色が変わる  change in colour
気が変わる  change one's mind
向きを変える  change front
宿を変える  change one's lodgings
氷へ変わること  change to ice
反対のものに変わる  change to the contrary
換金する  change to the money
十進法への変更  change to the decimal system
違ったライフスタイルに変わる
  change to a different lifestyle
雨は雪に変わるでしょう。
The rain is going to change to snow.
<repeat>
関東地方では雪がぐずつくでしょう。
Snow shower will linger in the Kanto area.

 

ooi[ さん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月25日(火)23時32分48秒
返信・引用
  They are.
have been
They have been.
+ in Tokyo
They have been in Tokyo.
+ for three years
They have been in Tokyo for three years.
- for three years
They have been in Tokyo.
-in Tokyo
They have been.
She
She has been.
was
She was.
is
She is.
has been
She has been.
+ in Tokyo
She has been in Tokyo.
+ for three years
 

kaw さん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月25日(火)22時48分52秒
返信・引用
  I am a student.
was
I was a student.
+ if
if I was a student
<repeat>
I study hard.
would study
 

火20:10 I さん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月25日(火)21時54分43秒
返信・引用
  166   OK

168   OK

169   OK

170   ok

英文を読む口の動きから、少しずつ立体性がなくなっていきます。途中から、しっかり読むことができています。文によってバラツキがあるということかなと思っています。いずれにせよ、しっかりした読みが復活しましたので、NGにはしません。

171    OK

・・・・・

よく練習してから吹き込んだのがわかります。それでも、途中から口を動かず力が弱くなりかかります。例えば、言いにくい文に出会ったとき、口の動きを弱めるのは、やることが逆です。言いにくければ、よりはっきりと、よりしっかりと動かすしかありません。
この点にさえ気をつければ、ぐんとよくなります。
今回の出来は、これまででは一番いいです。
ここでやった練習のレベルを忘れず、もう一段と口をしっかり動かしてくれるのを期待しています。
全部OKですので、先に進みます。
次回は、172からを吹き込んで下さい。
不安なものがあったら、片っ端から辞書をひいて下さい。
発音記号でわからないものは必ず質問して下さい。


 

火21:30 Sさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月25日(火)20時46分36秒
返信・引用 編集済
  His latest works     OK

よくできていますが、これから目指す方向を書いておきます。簡単に言えば、これまで言ってきた compact という状態です。口の動きを一段と引き締め、動かしにくいものから、動かしにくさが抜けるまで仕上げてしまう過程を経て、compact が訪れます。一朝一夕には成りませんが、めざすべき方向としてはっきり意識していて下さい。

I purchased   OK

Please tell me    OK

自分で聴いてみて、全体に「たるみ」を感じられるといいのですが。それをはっきり感じとるところから、compact への方向が見えてくるはずです。 個々の音の処理は、よくできています。

How much      OK

On a merchandise page      ok

壊さないように細心の注意を払って、compact の方へ踏み出して下さい。壊したら元も子もないので、限界点におけるバランスをとり続け、圧縮します。

You can regret    OK

The new design   OK

One who acts    OK

・・・・

個々の音には、子音と子音のぶつかり合いの問題を含め、ほとんど注意することはなくなってきました。いよいよ、compact を実現する方へ踏み出してもらう段階かと思います。だけど、あまり急激なことはやらないで下さい。まだ壊れやすいと思います。「壊さないかぎりで」なるべく compact に、ということです。少しずつでいいですから、確実に圧縮していって下さい。
もう「切断読み」を取り入れて大丈夫です。意識的に「切る」。そのことによって、一発で文の意味を取る訓練です。日本語で育った人には、「意識の逆流」が起こり、意味が形成されにくい箇所に気づくかと思いますが、あくまで視線は左から右への一方向のみ。ピリオドまでたどりついたときに、文全体の意味が形成されないようなら、「やむを得ず」二度目の切断読みをやりますが、あくまでも「一発で意味をとる」という志を失わずにやって下さい。二度目以降は、あくまでも「やむを得ず」なのです。
「切断読み」に関して不明なことは、ライブレッスンの時に言って下さい。

次回16語に進みます。最初から吹き込んで下さい。






 

火曜22:10 Kさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月25日(火)19時12分40秒
返信・引用
  Can't they   ok

まだ音をはっきりさせる余地はかなりあります。喉の音が音の輪郭をぼやけさせる傾向があります。

A good deed   ok

口の動きを引き締めて、音をはっきりさせるつもりでやってみて下さい。
possibility の po で音が延びすぎます。

I'd rather    ok

all sorts of  のところで、音がたるんでいます。誤解を招くような崩れはありませんので NG にはしません。

He won     ng

public lottery は「二つで一つ」として、もっと音をつなげて下さい。ふたつばらばらに言う感じがあります。all in one day も同様です。これは「四つで一つ」です。
「引き締めてどんどん動かす」ことをやらないと実現しないかもしれません。

In the greatest    ok

possibility の po は少し延びる感じがありますが、延ばしすぎです。今の延びの半分おあれば十分です。

As long as     ng

口の動きが小さくなりすぎています。そのせいで、音の輪郭が全体にぼやけています。

It was some of    ok

すぐ上の文と同じ傾向があります。

・・・・・

次回、He won a big sum of money から吹き込んで下さい。口の動きが小さくなっても、動きが引き締まっていればいいのですが、単に音があいまいになってしまいそうな気配があります。なめらかさやリズムを犠牲にせず、音の輪郭を備えることには、二律背反の関係があります。背反するものを両立させるバランスを作るには、総体的な口の動きの強さを作る必要があります。引き締める等のコツは大事ですが、回数だけがもたらす「こなれ」というものが必ずあると思います。








 

Iさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月24日(月)20時44分15秒
返信・引用
  記事を少し書き直しましたが、前の記事と書き直したものが両方掲載されてしまいました。上にあるのが、新しい記事ですので、そちらをお読み下さい。
 

Re: 月21:00 Iさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月24日(月)20時38分51秒
返信・引用
  > No.418[元記事へ]

> He is of above-normal intelligence.   NG
>
> above が直っていません。発音記号は最初が「逆さe」(狭くて弱いア), 次がb , 次が「逆さv」ですが、この発音を「オ」でやっています。あえてカタカナで書くと、「ァヴォv」と発音しています。「逆さv」は「ア系列」の一つで、日本人の耳には「ァ」と聞こえます。あえてカタカナで書くと、「ァヴァv」です。「逆さe」も「逆さv」も両方とも「狭いア」です。「逆さv」は、アクセントのあるところに現れますので、「逆さe」より、唇に力が入ります。単独の「逆さe」にはアクセントが来ませんので、「逆さv」より弱い音です。どちらも日本人の耳には「ア」と聞こえます。
> above-normal  で一つの単語だととらえて、音をつなげて下さい。
>
>
> It will head     ok
>
>  It will で it の t は、舌を上の歯ぐきに付けた「黙音」でもいいです。 t に余計な母音をつけなければ、小さく発音してもいいですが、かなりの割合で「黙音化」があります。
>
> We worked    NG
>
>  前のファイルで、直っていたのに、through が元に戻っています。最後の gh は発音されませんが、その前の rou の部分を辞書で調べて下さい。 {ru:] となっているはずです。あえてカタカナ発音で書けば、「ルー」です。(ただし、英語の r 音ですから、口の中で、舌は上の方に触りません。)
>
> The feminist      OK
>
>
> His judgement    NG
>
> inexcusably  、途中から直っていますが、途中まで、b に母音をつけて「バ」と発音しています。直ってからの吹き込みは2,3回しかありません。これではすぐに後戻りしてしまいます。
>
> Your reaction    OK
>
> The session   OK
>
> The session  OK
>
> Parliament   ok
>
> 少し不安定です。繰り返しの回数が足りません。
>
> Parliament     OK
>
> Have you ever   ok
>
> 喉で言い始めています。
>
> Is there anything   ng
>
> you を new と発音しています。 bothering の最後の g と you がリエゾンし、小さな音で「ギュウ」となることはあるかもしれませんが、bothering を最後まで発音し終わってから、「ニュウ」という音が出てくることはありません。
>
> Is there   OK
>
> customer の u の[逆さv] がきれいに出ています。最後の「母音+r」もしっかりできています。口の動きにこなれが出てきて、さらに安定すれば完璧です。音が喉から独立すれば、キレも出て来るはずです。
>
> My heart      ok
>
> 喉が出張り始めています。
>
> Kitazawa has    OK
>
>
> ・・・・・
> 辞書の記述通り、ゆっくりていねいに口を動かし、正確なものとしてから、口の動きを感覚として把握し、それを崩さずくり返し、安定させる過程で、何かが不安定です。辞書の記述を身体化することに問題があるのか、一度できたものを崩して、違うものにして固定してしまうのか、わかりませんが、何かが不安定です。ライブレッスンで直してしまうのは簡単ですが、一人で正確に口の動きにできるようにならないと練習がいつまでたっても独り立ちしませんので、調べることから始まる「練習全体を安定させる練習」がどうしても必要です。その過程がしっかりすれば、何であろうと、いくらでも自分で調べて練習を進めることができるようになります。もうひと踏ん張りです。
>  発音記号を正確に音に起こすこと。崩さず繰り返し安定させること。安定したら、発音の軸を喉から口に移すこと。口の動きを引き締めて、動きにこなれができるまでの繰り返しの回数を惜しまないこと。以上に気をつけて練習して下さい。
>  最初の文に問題が残っていますので、次回の吹き込み範囲は今回と同じです。
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
 

月21:00 Iさん

 投稿者:根石吉久  投稿日:2018年 9月24日(月)20時31分17秒
返信・引用
  He is of above-normal intelligence.   NG

above が直っていません。発音記号は最初が「逆さe」(狭くて弱いア), 次がb , 次が「逆さv」ですが、この発音を「オ」でやっています。あえてカタカナで書くと、「ァヴォv」と発音しています。「逆さv」は「ア系列」の一つで、日本人の耳には「ァ」と聞こえます。あえてカタカナで書くと、「ァヴァv」です。「逆さe」も「逆さv」も両方とも「狭いア」です。「逆さv」は、アクセントのあるところに現れますので、「逆さe」より、唇に力が入ります。単独の「逆さe」にはアクセントが来ませんので、「逆さv」より弱い音です。どちらも日本人に耳には「ア」と聞こえます。
above-normal  で一つの単語だととらえて、音をつなげて下さい。


It will head     ok

It will で it の t は、舌を上の歯ぐきに付けた「黙音」でもいいです。 t に余計な母音をつけなければ、小さく発音してもいいですが、かなりの割合で「黙音化」があります。

We worked    NG

 前のファイルで、直っていたのに、through が元に戻っています。最後の gh は発音されませんが、その前の rou の部分を辞書で調べて下さい。 {ru:] となっているはずです。あえてカタカナ発音で書けば、「ルー」です。(ただし、英語の r 音ですから、口の中で、舌は上の方に触りません。)

The feminist      OK


His judgement    NG

inexcusably  、途中から直っていますが、途中まで、b に母音をつけて「バ」と発音しています。直ってからの吹き込みは2,3回しかありません。これではすぐに後戻りしてしまいます。

Your reaction    OK

The session   OK

The session  OK

Parliament   ok

少し不安定です。繰り返しの回数が足りません。

Parliament     OK

Have you ever   ok

喉で言い始めています。

Is there anything   ng

you を new と発音しています。 bothering の最後の g と you がリエゾンし、小さな音で「ギュウ」となることはあるかもしれませんが、bothering を最後まで発音し終わってから、「ニュウ」という音が出てくることはありません。

Is there   OK

customer の u の[逆さv] がきれいに出ています。最後の「母音+r」もしっかりできています。口の動きにこなれが出てきて、さらに安定すれば完璧です。音が喉から独立すれば、キレも出て来るはずです。

My heart      ok

喉が出張り始めています。

Kitazawa has    OK


・・・・・
辞書の記述をゆっくりていねいに口の動きとして正確なものとし、口の動きを感覚として把握し、それを崩さずくり返し、安定させる過程で、何かが不安定です。辞書の記述を身体化することに問題があるのか、一度できたものを崩して、違うものにして固定してしまうのか、わかりませんが、何かが不安定です。ライブレッスンで直してしまうのは楽ですが、一人で正確に口の動きにできるようにならないと練習がいつまでたっても独り立ちしませんので、調べることから始まる練習全体が安定するまでの練習がどうしても必要です。その過程がしっかりすれば、何であろうと、いくらでも自分で調べて練習を進めることができるようになります。もうひと踏ん張りでしょう。
 発音記号を正確に音に起こすこと。崩さず繰り返し安定させること。安定したら、発音の軸を喉から口に移すこと。口の動きを引き締めて、動きにこなれができるまで繰り返しの回数を惜しまないこと。以上に気をつけて練習して下さい。
 最初の文に問題が残っていますので、次回の吹き込み範囲は今回と同じです。










 

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